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社民の反対集会派遣に不快感=平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は22日午後の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県内移設に反対する25日の沖縄県民大会に、社民党が重野安正幹事長らの派遣を決めたことについて、「良しとは申し上げない」と不快感を示した。同時に「与党といえど党だから、それについてどうのこうのと言うつもりはない」と述べ、再考は求めない考えも強調した。 

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<掘り出しニュース>平均年齢80歳のダンスユニット「SBE80!」デビュー(毎日新聞)

 【福井】鯖江市の平均年齢80歳の女性たちによるダンスユニット「SBE80!(エス・ビー・イー・エイト・オー)」が20日、同市桜町1の鯖江公民館でデビューした。約130人の観客も一緒に体を動かし、会場は一体感に包まれた。

 メンバーは地域の老人会活動に参加する73~85歳の14人。「SBE」は鯖江の頭文字で、「80!」は「元気な80歳」を表すという。転倒予防体操を広める「ドドンパレディース」として3年前から活動していたが、同体操を考案した同市健康課課長補佐で理学療法士の山本進さん(43)に新作を依頼。新たにメンバーも迎えて、新ユニットを結成した。

 この日は、約2カ月の練習を重ねた新作ダンス「ときめきのルンバ」を披露。リーダーの宮下美智子さん(84)は「お客さんが笑顔で声援を送ってくれるのがうれしい。一緒に踊ってもらい、健康作りの輪を広げたい」と話した。【橘建吾】

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民主党 桂きん枝氏を擁立へ…参院選比例代表(毎日新聞)

 今年夏に行われる参院選比例代表に民主党が、落語家の桂きん枝氏(59)を擁立する方針であることが分かった。同党関係者が明らかにした。民主党は14日にタレントの岡部まり氏(50)を大阪選挙区(改選数3)から擁立することを発表しており、関西地方で知名度の高いきん枝氏の擁立で比例票でも上積みを狙う。

 きん枝氏は大阪市城東区出身で、吉本興業に所属。上方落語協会理事を務めており、舞台やテレビ番組で活躍している。

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<新党>平沼、与謝野氏らが結党で詰めの協議(毎日新聞)

 新党「たちあがれ日本」を結成する平沼赳夫元経済産業相、与謝野馨元財務相ら国会議員5人は8日、東京都内で10日の結党に向けた詰めの協議を行った。基本政策として「経済成長」「財政再建」「安心して生活できる社会」を掲げることを確認。与謝野氏の持論の消費税率引き上げを、福祉目的税化を明記して盛り込む。

 焦点の郵政民営化は、全国一律サービスを維持する方向で見直すこととし、小泉政権で民営化を主導した与謝野氏と、造反して自民党を離党した平沼氏のバランスを取った。平沼氏がこだわる自主憲法制定も打ち出す。

 会合には新党を支援する石原慎太郎東京都知事も同席した。終了後、平沼氏は新党のメンバーについて「第2段階、第3段階は先行きだ。あさって(10日の結党)は5人でやる」と記者団に語った。【野原大輔】

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【衝撃事件の核心】校長室、踊り場…校内をラブホ代わりに突っ走った“W不倫”の顛末(産経新聞)

 「まだ誰も来ない時間のはずだが…」。東京都江戸川区の区立小学校の男性校長(59)が、保護者のPTA女性幹部と性的な関係を持ち、勤務時間中に校長室など校内中をラブホテルにしていた不祥事。インターネットでは「これ、何てエロゲ(アダルトゲームの略語)?」というあきれ声も飛び交う。教育界に激震が走った前代未聞の中年“W不倫”の顛末(てんまつ)を追った。

 ■驚きで体が硬直する女性に…

 平成19年12月初旬の早朝の同校PTA会議室。冷え込む校内の空気とは対照的に、校長の心は禁断の恋に燃え上がっていた。さかのぼること数日、かねてから目を付けていた同校PTA幹部のAさん=当時40代後半=を会議が始まる1時間以上前に1人だけ呼び出すことに成功していたからだ。

 ひとしきり“口実”だった会議の打ち合わせなどを終えた後、ファースト・タッチは校長の突然の抱擁から始まった。

 驚きに体が硬直するAさんをなおも触ろうとした瞬間、廊下に足音が響き渡り校長は反射的にAさんから体をはがしたという。2人の間に気まずい空気が流れ、校長は「まだ誰も来ないはずだが…」とつぶやいたとされる。

 もちろん校長もAさんも既婚者。だが「Aさんもはじめは悪い気がしなかったようだ」とは事情を知る学校関係者の弁だ。

 その後、校長は携帯電話でAさんを校長室に呼び出した。食事に誘い、その帰り道に突然、Aさんを抱きしめてキス…。

 突然のことに路上にしゃがみ込んでしまったAさんに対して、校長はこう話したという。

 「(Aさんの)子供が卒業したあとにしたかったが」

 まもなく、Aさんの子供が同校を卒業。わずか、その数日後、2人は千葉県内のラブホテルで関係を持ったという。

 ■羞恥心からあらがう女性

 この校長、「見た目はどこにでもいる普通の中年男性という印象」(近所の住民)だが、小学校の国語教師の研究会の役員として一目置かれる存在だった。定年まで1年で、地域や保護者からの評判も良かったが、聖職者としての仮面の下には、あっと驚くような“性癖”が隠されていたのも事実だ。

 実際、Aさんとひとたび関係を結ぶと校長の要求はエスカレートしていった。AさんがPTA幹部を退任直後の休日にAさんを学校に呼び出し、校長室で行為に及んだ。

 その後、校長はAさんを障害児の介助を行う同校の臨時職員に採用する。

 「税金で建てた小学校をホテル代わりにしただけでなく、税金で愛人を囲うなんて、あきれてものもいえない…」

 同校の保護者はこう憤る。

 ある日のPTA会議室。校長は呼び出したAさんを抱きしめてキス。Aさんは拒否したというが、校長は平然と性行為を続けたという。別の日には、校舎4階にある屋上出入り口付近に誘い込んだ。さほど広くない踊り場で性行為に及ぶなど、校内ところかまわず性行為を繰り返したという。

 教育関係者は「校長室にベッドなんてあるわけがない。ましてや踊り場にはソファさえない。一体どうしたんでしょうね」とため息をつくばかりだ。

 しかも時間帯は児童が勉学に励む勤務時間中だ。

 「廊下を走る子供たちの足音が近づくと行為を中断し、通り過ぎてから再開することもあったようだ」(関係者)

 また、「小柄で派手な感じはしない」(近所の住民)というAさんが、時間帯や場所への羞恥(しゅうち)心からあらがうと、「大丈夫だから」などといって強引に行為を始める無軌道ぶりも見せた。

 2人の校内におけるただれた情事は、Aさんの雇用期間が終わるまで続いた。

 ■教員の質の劣化に打つ手なし

 だが、人の口に戸は立てられないものだ。今年に入り、在校生の保護者の間で2人の不適切な関係が広まり、特に先月24日に卒業式を終えたばかりの6年生の保護者から、「元校長名による卒業証書を受け取るのは嫌だ」などの声が区教委に寄せられたのだ。

 2月には当のAさんから区教委に校長との関係を相談する電話が入り、事態は急変。事情を聴かれた校長は当初、Aさんとの関係を否定したとみられるが、結局は関係を認めて観念。区教委は3月1日付で校長を更迭するという異例の人事異動の理由を伏せた上で、卒業生には、後任の校長名で卒業証書を授与した。

 この人事異動に保護者からは、区教委に元校長の異動理由を問いただす電話も入ったという。

 事が公になる前、産経新聞の取材に区教委幹部は憮然(ぶぜん)とした声で「確かに校長として非常に不適切な行為があったことは確認してます」「非常に遺憾」と答えた。

 都教委の独自調査では、都立学校の教員のわいせつ不祥事のうち、児童・生徒の保護者が被害者や対象者となる割合は、全体の約1割に上ったという。

 学校関係者は「職場を人妻との出合いの場ぐらいに思っている倫理観のない教員も中にはいるのではないか」と教員の質の劣化に打つ手なしといった表情を浮かべた。

 都教育委員会は先月29日に校長を懲戒免職処分にした。校長の約2000万円の退職金はパーになり、保護者の信用も地に墜(お)ちた。失楽園ならぬ校長“室楽園”の代償はあまりにも大きかったようだ。

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